セカンドライフ世代

ゆとりあるセカンドライフを楽しみながら、
お金に働いてもらうことでお金にも長生きしてもらいましょう。

ライフイベントにかかるお金を理解しておきましょう

余暇活動のための費用

海外旅行
年間平均 29万円
国内旅行
年間平均 11万円
ゴルフ(コース)
年間平均 17万円
おどり(日舞など)
年間平均 10万円

出所:公益財団法人日本生産性本部「レジャー白書2017」

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お金を借りたい方は

多目的ローン

介護にかかるお金(自己負担平均額)

出所:生命保険文化センター「平成30年度生命保険に関する全国実態調査」

高齢者向け住まいの概要とかかる費用を確認しましょう

高齢化社会が加速するいま、高齢者向けの住まいは多様化しています。それぞれの契約形態やサービスの概要などを確認し、経済的な負担も含め、自分に合った住宅を選択することが大切です。

入居一時金が必要

入居一時金とは、終身サービスなどを受ける利用権の取得費用のことで、300万円~500万円前後が平均ですが、0円から数千万円まで様々です。

毎月必要な費用

お金を長生きさせるためのポイント

セカンドライフに必要なお金を確認しましょう

老後に必要なお金は、一般的に約2,000万円だと言われていますが、どのような計算に基づくものなのでしょうか。一般的に女性は男性よりも平均寿命が長いため、夫が亡くなった後のことも考えておく必要があります。

※総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)2018年」
現在の公的年金の受取額は夫婦で月額約21.5万円です。(夫が会社員、妻が専業主婦という厚生労働省のモデル世帯)夫が65歳から年金を受け取り、夫が亡くなってから妻が遺族厚生年金を受け取った場合、年金受給総額は、約7,000万円です。

セカンドライフはごうぎんを活用しませんか?

定年退職で手に入れる退職金。セカンドライフはごうぎんを活用して、充実したセカンドライフを過ごしましょう。

1
退職金は、定期預金の金利が上乗せ!

大切な退職金は、安心な定期預金でしっかり準備しましょう!

ごうぎんで年金をお受取り、または「年金受取りご予約サービス」をお申込みのお客さまにご利用いただける、金利上乗せタイプの定期預金です。

2
手数料がおトク!

キャッシュカード機能付きクレジットカード!
ATM時間外手数料キャッシュバック、お得なキャンペーン、ポイント活用など、"便利・おトク・安心"がつまったカードです。

3
インターネットでいつでもどこでもお取引が可能!

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投資信託のご購入も可能です。

4
会員さま限定の特典!

ごうぎんに年金のご予約・お受取りを指定いただくと、さまざまな特典・サービスがご利用いただけます。

5
年金で定期預金の金利が上乗せ!

ごうぎんに年金のご予約・お受取りを指定いただくと、定期預金の金利が上乗せされます。

お金に働いてもらうことで、お金に長生きしてもらいましょう

退職金を運用していけば資産の寿命を延ばすことができます。
以下の図は元金2,000万円を毎月14万円取り崩した場合のシミュレーションです。

2,000万円の手持ち資金を、毎月14万円(※1)ずつ取り崩した場合のお金の寿命(課税前、複利)(※2)
  • 出所:総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)2018年」より。千円以下は切り上げ。
  • 2,000万円を一定の利回りで運用しながら一定金額を取り崩していくシミュレーションであり、特定の商品の運用成果を保証、示唆するものではありません。計算にあたっては1ヵ月複利計算、月末引出しにて計算しています。
  • 運用に係る税金、費用などは一切考慮しておりません。

セカンドライフのマネープランのご相談は

マネープラザ
(資産運用相談窓口)

(ご参考)介護への備えはできていますか?

介護認定率

出所:生命保険文化センター「ひと目でわかる生活設計情報」

介護期間

出所:生命保険文化センター「平成30年度生命保険に関する全国実態調査」