退職準備世代
セカンドライフを見据え、ご自身のための
セカンドライフ資金を本格的に準備していきましょう。
セカンドライフ資金を本格的に準備していきましょう。
ライフイベントにかかるお金を理解しておきましょう
ゆとりある生活に必要と考える金額
ゆとりある生活に必要と考える金額
30万円以上必要という方が
全体の約6割を占めています。
セカンドライフの家計収支(高齢夫婦無職世帯※:月額)
- 高齢夫婦無職世帯とは、夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦1組の世帯のうち世帯主が無職の世帯
出所:総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)2022年(令和4年)」
公益財団法人生命保険文化センター「2022年(令和4)年度生活保障に関する調査」
厚生労働省 令和6年度の新規裁定者(67歳以下の方)の年金額の例をもとに山陰合同銀行が作成
(ご参考)生涯医療費の年齢階級別割合
60歳以降にかかる医療費は、0~59歳の約2倍です
出所:厚生労働省「医療保険に関する基礎資料(生涯医療費 令和3年度)」をもとに山陰合同銀行が作成
将来に備えたい方は
保険セカンドライフ準備のポイント
退職後の生活は、思ったよりも長いことをご存知ですか?
日本の平均寿命は年々延びており、セカンドライフを過ごす時間は思ったよりも長いものです。
年金だけでは不足するかもしれない生活資金を早めに準備しておくことが大切です。
60歳の平均余命
出所:厚生労働省「令和4年簡易生命表の概況」
ゆとりあるセカンドライフにするための3つの対策
セカンドライフの準備をはじめましょう
当初、300万円を投資し、毎月4万円積立をしながら、10年間で1,000万円にしようとすると・・・
10年間で1,000万円をつくるための必要利回り(年率)
- 0.1%未満の利回りについては記載しておりません。計算にあたっては税金、手数料等を考慮しておりません。
上記シミュレーションの前提:当初の投資金額+毎月の積立金額を月利換算で複利計算しています。
非課税制度を活用して運用をしたい方は
NISA