住宅ローンの選び方

金利タイプについて

商品名 ごうぎんスーパー住宅ローン ごうぎん住宅ローン ごうぎん変動金利型住宅ローン
金利タイプ 全期間固定金利型
(2段階固定金利)
金利選択型 変動金利型
(全期間)
変動金利 固定金利
(3年・5年・10年)
特徴  
  • お借入時に最終返済日までの金利・返済金額が確定します。
  • 返済期間は最長50年です。
 
  • 当行の短期プライムレート等に連動した金利が適用され、お借入後は年2回見直しがあります。
  • 返済期間は最長50年です。
    ※返済額は金利が変わるごとではなく、約5年ごとに見直しが行われます。ただし、変更後の返済額は変更前の1.25倍が上限となります。
 
  • 3,5,10年のいずれかの期間までの金利・返済金額が確定します。固定金利期間終了後、再度固定金利または変動金利の選択をしていただきます。
  • 返済期間は最長50年です。
 
  • TIBOR(東京銀行間取引金利)(6ヵ月もの)等の変動を勘案した金利が適用され、お借入後は年2回見直しがあります。
  • 返済期間は最長50年です。
    ※返済額は金利が変わるごとに見直しが行われます。左記の金利選択型の変動金利のような5年ごとの見直しや、変更後の返済額の上限を変更前の1.25倍とするようなルールはありません。
こんな方におすすめ
  • 金利情勢に左右されることなく最終回までの返済金額を確定したい方。
  • 金利情勢に応じて金利タイプを柔軟に変更したい方。
  • 当面の返済額を確定しつつ、今後の金利情勢に応じて金利タイプを変更したい方。
  • 今後金利水準が下降または低水準が続くと予想し、金利変動のメリットを活かしたい方。
  • 返済期間中での早期完済をお考えの方。
  • 金利が上昇した場合の毎回返済額の増加を手元資金や収入で補うことができる方。
イメージ図
メリット
  • 最終返済日までの返済額が確定するため資金計画が立てやすくなります。
  • 低金利時にお借入されると、低金利による返済額が確定します。
  • ご返済中に金利水準が下がった場合、返済額の減額、または、返済額に占める利息の割合が減ります。
  • 変動金利期間中はいつでも固定金利型に切り替えることができます。
  • 固定金利期間を選択でき、一般的に固定金利期間が短いほど低金利でお借入いただけます。
  • ご返済中に金利水準が下がった場合、返済額は減ります。
  • 一般的に金利は固定金利よりも低い金利が適用されます。
デメリット
  • 高金利時にお借入されると、高金利による返済額が確定します。
  • ご返済途中での金利の見直しができません。
  • ご返済中に金利水準が上がった場合、返済額の増額、または、返済額に占める利息の割合が増えます。
  • お借入時には固定金利期間終了後から最終返済日までの返済額は確定しません。
  • 固定金利期間終了時に金利が上がった場合は、返済額が増加します。
  • ご返済中に金利水準が上がった場合、返済額は増えます。
  • お借入時に融資金額の2.2%(消費税込み)の融資取扱手数料をいただきます。