よくあるご質問

ご質問やお問い合わせに回答します。

相続手続きについて

口座名義人が亡くなったのですが、どのような手続きが必要ですか?

相続の手続きをおとりいただきます。

お亡くなりになられた方のお取引店へご連絡ください。

【相続手続きの流れ】

  1. 受付

    「相続についてのお伺い」をご記入いただきます。

    ※お電話等で受け付ける場合は、行員が記入いたします。

  2. 相続手続き書類のご提出
  3. 解約金のお受け取り
相続の手続きにはどのような書類が必要ですか?

亡くなられた方(被相続人)の相続人さまが確認できる書類として、「戸籍謄本」や「印鑑証明書」などが必要です。

遺言書や遺産分割協議書がある場合は、あわせてご提出ください。

必要書類は、相続の方法やお取引内容によって異なりますので、詳しくは、お取引店にお問い合わせください。

戸籍謄本や印鑑証明書に有効期限はありますか?

戸籍謄本は、有効期限はございません。

印鑑証明書は、発行から6か月以内のものをお願いします。

戸籍謄本や印鑑証明書はコピーでもよいですか?

原本をご提示願います。

原本を確認後、コピーを取り、原本はお返しします。

戸籍謄本や印鑑証明書は返してもらえますか?
原本を確認後、コピーを取り、原本はお返しします。
相続の手続きは郵送でできますか?

原則ご来店でのお手続きをお願いします。

遠方でご来店が難しい場合は、お取引店へご相談ください。

相続の手続きは口座開設店以外でもできますか?
お近くの窓口でお手続きできます。
死亡した口座名義人(被相続人)の預金の有無を調べたいのですが、どうしたらよいですか?

相続人の方が、個人情報開示手続きをおとりください。

【お手続きに必要なもの】

(1)戸籍謄本など相続人であることが確認できる書類

(2)実印と印鑑証明書

※手続きされる相続人さまが、当行とお取引いただいている場合は、お届印で手続きできます。

(3)手続きされる相続人さまの本人確認書類

※顔写真付きの公的証明書

※健康保険証など顔写真のない公的証明書の場合は、複数の公的証明書のご提示が必要です。

(4)個人情報開示手数料 1,620円(税抜1,500円)

死亡した口座名義人(被相続人)の残高証明書を発行してほしいのですが、どうしたらよいですか?

相続人の方が、残高証明書発行依頼手続きをおとりください。

【お手続きに必要なもの】

(1)戸籍謄本など相続人であることが確認できる書類

(2)実印と印鑑証明書

※手続きされる相続人さまが、当行とお取引いただいている場合は、お届印で手続きできます。

(3)手続きされる相続人さまの本人確認書類

※顔写真付きの公的証明書

※健康保険証など顔写真のない公的証明書の場合は、複数の公的証明書のご提示が必要です。

(4)残高証明発行手数料 1通につき540円(税抜500円)

※当行の用紙で発行する場合の料金です。