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仕事の楽しさは自分で創り出すもの。様々な部署、飽きないだけの仕事の数があります。

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私の仕事歴

コミュニケーターに仕事の意味を語る。

1987年4月~1992年7月

島大前支店配属。定期窓口サービス、ハイカウンターテラー、個人ローン、渉外などを担当。

1992年8月~2002年1月

営業推進部にて商品開発、店頭セールス指導を担当後、宣伝広告の担当としてテレビCMほか、セールスプロモーションを展開する。

2002年2月~2003年11月

浜田支店に異動。得意先の開拓(投資信託、年金保険、住宅ローンなど)。

2003年12月~2006年6月

監査部に異動。営業店全店の業務監査を担当。

2006年7月~2010年1月

米子支店に異動。窓口サービス・後方事務のリーダーとなる。

2010年2月~2011年9月

営業企画部クレジットカードセンターに異動。新設の組織づくりを担当。

2011年10月~2013年6月

お客様サービス部カスタマーセンターに異動。

2013年6月~2015年6月

福生出張所 出張所長就任。

2015年6月~

古志原支店 支店長就任。

メッセージ

挑戦できる仕事の選択肢が幅広い総合職。
退屈する暇なんてありません。

仕事とは、自分で楽しいことを創り出すもの。だから、いろいろなことに挑戦できる選択肢の幅が広い総合職に進みました。ごうぎんには様々な部署があり、営業店での業務のほか、本部では宣伝広告、商品開発、セールス指導、監査業務など、これまでに本当にいろいろな仕事に携わってきました。それが結果的に飽きることなく仕事を続けられた理由であり、「与えられた目標をいかに気持ち良く楽しんでやるか」をひたすら追求してきた結果として今のキャリアがあります。人が多い分だけ感動のドラマがあるのがごうぎんです。予期せぬハプニングに対応したり、お客様を通して今まで知らなかった世界を知ったり、常にどんな仕事も楽しんできました。仕事を退屈なものにするか、スペシャルなものにするかは自分次第。怒られたことも、喜ばれたことも「これがドラマだ!」と思えば面白くなります。何でもない日常でも自分でドラマにしていけば、退屈する暇なんてありません。

新設部門を任され、組織づくりに力を発揮。
目指すは地方一番のコールセンター。

新しいコールセンターの組織づくりを任されている今、会社や地域のお客様に貢献できるコールセンターを目指して下地づくりに取り組んでいます。なかでも30名ほどのコミュニケーターの育成は大きな課題です。仕事は楽しくないと苦痛ですから、小さなことでも感動できるように、日々“仕事を楽しむ力”のトレーニングを行っています。以前勤務した米子支店の窓口サービス・後方事務でも約30名の部下がいました。人数が多いとみんなの気持ちを一つにすることは難しく、人を取りまとめていくことの大切さ、大変さも経験しましたが、みんなの気持ちが一つになったとき、推進目標も必達し初めて事務表彰をいただくこともでき 、組織づくりというものに大変やりがいを感じました。その経験から、仕事は自分のためにするのではく、部下のため、若い人のため、その先のお客様のためにしようと。それが今も私のモチベーションになっています。

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