ブックタイトル第114期営業のご報告 ミニディスクロージャー誌 ごうぎんPress

ページ
15/20

このページは 第114期営業の中間ご報告 ミニディスクロージャー誌ごうぎんPress の電子ブックに掲載されている15ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play

概要

山陰合同銀行の決算の概要、経営方針、お客さまへの思いをつづった、「ごうぎんPress」です。

松江市西浜佐陀町330-1 松江イングリッシュガーデン内 LAUT「手頃な価格で風味溢れる赤身肉を味わうことができる当社ブランド『熟豊和牛』をもっと多くの消費者の方にお届けしたい」との石飛社長の想いを実現するため、ファンド資金の提案を行いました。引続き首都圏での販路拡大に向け、ファンド関係者と協力しながら、お客様のお役に立てるようサポートしてまいります。松江イングリッシュガーデンで新たに当社熟成肉を使用した料理が提供される予定です。是非一度ご賞味ください!熟成肉がここで食べられます!左:(株)MJビーフ 代表取締役 石飛 盛夫様右:大東支店 支店長代理 福間 弘志担当者コメント漁業応援ファンド」出資内容出資決定額3,000万円出資形態株式(第三者割当増資)の引受け出資日平成28年10月25日出資先名株式会社MJビーフ代表者代表取締役 石飛 盛夫所在地島根県松江市浜乃木2-4-27設立日平成28年8月19日資本金6,000万円(資本準備金含む)※本件出資後(以下、株主構成も同様)株主構成株式会社S・Bファーム(1次事業者)ごうぎん農林漁業応援ファンド投資事業有限責任組合事業内容和牛経産牛の熟成肉製造・販売事業出資概要事業のポイント付加価値が向上価格競争力あり販路の拡大・ブランドの浸透が見込めるこれまでミンチ肉としての利用価値しかなかった和牛経産牛を熟成加工することで、経産牛は未経産牛等に比べ仕入価格が安く、安価で熟成肉を製造できるため、健康志向の高まりや外国人旅行客の増加等を背景に、熟成肉製造・販売事業に出資!第2号案件14 ごうぎんPRESS