ブックタイトル2016山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

SAN-IN GODO BANK 5主要勘定の状況(単体)預金(期末残高)有価証券(期末残高)貸出金(期末残高)3兆8,270億円1兆9,157億円1,026億円2兆6,808億円山陰地方預金シェア※その他有価証券の評価損益山陰地方貸出金シェア※法人預金及び公金預金が増加する一方で、個人預金及び金融機関預金が減少した結果、前期末比562億円減少の3兆8,270億円となりました。市場動向や投資環境を考慮し、米国債などの外国証券や投資信託等の買入れを増加させたことなどにより、前期末比542億円増加の1兆9,157億円となりました。(単位:億円)H28/9合計1,026株式144債券684その他197山陰両県を中心に住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したほか、兵庫・大阪地区などで法人向け貸出が増加したことなどから、前期末比750億円増加の2兆6,808億円となりました。H27/937,894 38,832 38,270H28/3 H28/9(億円)010,00020,00030,00040,000H27/918,136 18,615 19,157H28/3 H28/9(億円)05,00015,00010,00020,000H27/924,783 26,057 26,808H28/3 H28/9(億円)010,00020,00030,000山陰地方トップ当行46.5%当行46.3%当行46.3%山陰地方トップ当行54.6%※ 山陰両県に店舗を有する銀行、信用金庫、信用組合、ゆうちょ銀行(当行調査による)46.5%54.6%※ 山陰両県に店舗を有する銀行、信用金庫、信用組合(当行調査による)