ブックタイトル2016山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

自己資本の充実等の状況定量的開示事項(連結・単体)64 SAN-IN GODO BANK○ 連結(単位:百万円) 項目平成27年度中間期平成28年度中間期信用リスクに対する所要自己資本の額((D)、(E)を除く) (A) 150,511 155,919内部格付手法が適用されるエクスポージャー(B) 149,391 154,621事業法人等向けエクスポージャー112,520 116,595事業法人向け(特定貸付債権及び中堅中小企業向けを除く) 49,868 52,696特定貸付債権3,946 4,409中堅中小企業向け51,802 54,716ソブリン向け3,268 2,836金融機関等向け3,634 1,935リテール向けエクスポージャー20,133 20,740居住用不動産向け13,863 14,142適格リボルビング型リテール向け1,054 984その他リテール向け5,214 5,614証券化エクスポージャー43 59購入債権1,782 1,723リース取引1,888 1,797その他資産3,112 3,290他の金融機関等の対象資本調達手段のうち対象普通株式等に該当するもの以外のものに係るエクスポージャー7,036 6,692特定項目のうち調整項目に算入されない部分に係るエクスポージャー5,204 5,023経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額△2,483 △1,408CVAリスク相当額152 105中央清算機関(CCP)関連エクスポージャー0 0標準的手法が適用されるエクスポージャー(C) 1,120 1,298内部格付手法の段階的適用資産― ―内部格付手法の適用除外資産1,120 1,298株式等エクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額(D) 15,813 18,909マーケットベース方式12,627 15,847簡易手法12,627 15,847内部モデル手法PD/LGD方式3,186 3,061信用リスク・アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額(E) 2,014 5,238合計((A)+(D)+(E)) 168,339 180,067 (注)1.内部格付手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%+期待損失額+自己資本控除となるエクスポージャーに係る当該控除額なお、信用リスク・アセットの額は、1.06のスケーリング・ファクターを乗じた後の金額を用いております。2.標準的手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%+自己資本控除となるエクスポージャーに係る当該控除額