ブックタイトル2016山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

連結情報単体情報自己資本の充実等の状況SAN-IN GODO BANK 33(平成28年度中間連結会計期間) (単位:百万円) 報告セグメントその他(注2) 合計調整額(注3)中間連結財務諸表計上額銀行業リース業計(注4)経常収益 外部顧客に対する 経常収益36,742 7,598 44,341 882 45,224 △41 45,182 セグメント間の内部 経常収益286 1,145 1,431 1,356 2,787 △2,787 ―計37,029 8,744 45,773 2,238 48,012 △2,829 45,182セグメント利益10,689 1,722 12,411 19 12,430 △1,050 11,380セグメント資産5,343,226 46,176 5,389,403 17,107 5,406,510 △35,492 5,371,017セグメント負債4,992,382 30,936 5,023,318 5,380 5,028,699 △31,863 4,996,835その他の項目 減価償却費1,082 139 1,222 53 1,275 ― 1,275 資金運用収益31,312 16 31,329 8 31,337 △140 31,196 資金調達費用4,070 99 4,170 6 4,177 △81 4,095 特別利益0 ― 0 0 0 ― 0(固定資産処分益) 0 ― 0 0 0 ― 0 特別損失175 ― 175 0 175 ― 175(固定資産処分損) 11 ― 11 0 11 ― 11(減損損失) 163 ― 163 0 163 ― 163 税金費用3,080 380 3,460 106 3,567 △23 3,543 (注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。3.「調整額」は、次のとおりであります。(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△41百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。(2) セグメント利益の調整額△1,050百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(3) セグメント資産の調整額△35,492百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(4) セグメント負債の調整額△31,863百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(5) 資金運用収益の調整額△140百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(6) 資金調達費用の調整額△81百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(7) 税金費用の調整額△23百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。