ブックタイトル2016山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

連結情報単体情報自己資本の充実等の状況SAN-IN GODO BANK 31③企業結合の法的形式 株式会社山陰オフィスサービスを存続会社、ごうぎんスタッフサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併及び株式会社山陰オフィスサービスを存続会社、ごうぎんシステムサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併。④結合後企業の名称 株式会社山陰オフィスサービスの名称に変更はありません。⑤その他取引の概要に関する事項 グループ経営の効率化を目的とするものであります。(2)実施した会計処理の概要「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。(資産除去債務関係) 当該資産除去債務の総額の増減期首残高372百万円有形固定資産の取得に伴う増加額―百万円時の経過による調整額2百万円資産除去債務の履行による減少額―百万円当中間連結会計期間末残高374百万円(賃貸等不動産関係) 記載すべき重要なものはありません。(1株当たり情報)1. 1株当たり純資産額2,306.57円(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、1株当たり純資産額の算定上、自己株式に計上した株式給付信託(BBT) が保有する当行株式数(599 千株)は、当中間連結会計期間末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。純資産の部の合計額374,182百万円純資産の部の合計額から控除する金額12,937百万円 うち新株予約権470百万円 うち非支配株主持分12,467百万円普通株式に係る中間期末の純資産額361,244百万円1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末の普通株式の数156,614千株2. 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎(1)1株当たり中間純利益金額46.26円(算定上の基礎)親会社株主に帰属する中間純利益7,318百万円普通株主に帰属しない金額―百万円普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益7,318百万円普通株式の期中平均株式数158,199千株(2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額46.06円(算定上の基礎)親会社株主に帰属する中間純利益調整額―百万円普通株式増加数681千株 うち新株予約権681千株希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要―(注)1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定上、自己株式に計上した株式給付信託(BBT)が保有する当行株式の当中間連結会計期間平均株式数(3千株)は、当中間連結会計期間平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。(重要な後発事象) 該当事項はありません。