ブックタイトル2016山陰合同銀行ディスクロージャー誌 資料編

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

損益の状況56■ 国内・国際業務部門別粗利益等(単位:百万円) 平成26年度平成27年度国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計資金運用収益52,397 8,7373161,103 52,314 10,326162,639資金調達費用3,729 3,441317,139 3,789 4,34518,133資金運用収支48,668 5,296 53,964 48,525 5,980 54,506役務取引等収益10,864 82 10,947 11,008 71 11,079役務取引等費用4,317 43 4,361 4,462 66 4,528役務取引等収支6,546 39 6,585 6,545 4 6,550その他業務収益1,334 523 1,857 1,265 224 1,449その他業務費用269 622 892 214 40 214その他業務収支1,065 △99 965 1,050 184 1,235業務粗利益56,279 5,235 61,515 56,122 6,170 62,292業務粗利益率(%) 1.41 1.43 1.42 1.31 1.54 1.33業務純益20,078 24,603 (注)1.国内業務部門は国内店の円建取引、国際業務部門は国内店の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引、特別国際金融取引勘定分等は国際業務部門に含めております。2.資金調達費用は金銭の信託運用見合費用(平成26年度23百万円、平成27年度26百万円)を控除して表示しております。3.資金運用収益及び資金調達費用の合計欄の上段の計数は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の利息であります。4.業務粗利益率= 業務粗利益資金運用勘定平均残高×1005.業務純益は預金、貸出、有価証券などの利息収支を示す「資金運用収支」、各種手数料などの収支を示す「役務取引等収支」、債券や外国為替などの売買損益を示す「その他業務収支」の3つを合計した「業務粗利益」から、「一般貸倒引当金繰入額」と「経費(除く臨時処理分)」を控除したものであります。  ■ 資金運用・調達勘定の平均残高、利息、利回り(単位:百万円) 平成26年度平成27年度国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計資金運用勘定平均残高3,963,451(21,996)364,374 4,305,828(757)4,255,603 398,705 4,653,551利息52,397(31)8,737 61,103(1)52,314 10,326 62,639利回り(%) 1.32 2.39 1.41 1.22 2.58 1.34資金調達勘定平均残高(21,996)3,757,499 367,438 4,102,941 4,061,172(757)397,319 4,457,734利息(31)3,729 3,441 7,139 3,789(1)4,345 8,133利回り(%) 0.09 0.93 0.17 0.09 1.09 0.18 (注)1.資金運用勘定は、無利息預け金の平均残高(平成26年度国内業務部門19,254百万円、国際業務部門-百万円、合計19,254百万円、平成27年度国内業務部門35,170百万円、国際業務部門-百万円、合計35,170百万円)を、資金調達勘定は、金銭の信託運用見合額の平均残高(平成26年度国内業務部門5,000百万円、国際業務部門2,000百万円、合計7,000百万円、平成27年度国内業務部門4,999百万円、国際業務部門1,994百万円、合計6,994百万円)及び利息(平成26年度国内業務部門4百万円、国際業務部門18百万円、合計23百万円、平成27年度国内業務部門4百万円、国際業務部門21百万円、合計26百万円)を、それぞれ控除して表示しております。2.( )内は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息(内書き)であります。