ブックタイトル2016山陰合同銀行ディスクロージャー誌 資料編

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

コーポレートデータ連結情報単体情報自己資本の充実等の状況43(平成27年度) (単位:百万円) 報告セグメントその他(注)2 合計調整額(注)3連結財務諸表銀行業リース業計計上額(注)4経常収益外部顧客に対する経常収益76,502 13,483 89,985 1,519 91,504 △28 91,476セグメント間の内部経常収益621 554 1,176 3,023 4,199 △4,199 ―計77,124 14,037 91,161 4,542 95,704 △4,228 91,476セグメント利益21,927 618 22,546 266 22,813 △326 22,486セグメント資産5,132,848 43,943 5,176,792 18,907 5,195,699 △35,142 5,160,556セグメント負債4,783,275 30,064 4,813,340 5,015 4,818,355 △31,527 4,786,828その他の項目 減価償却費2,301 306 2,607 100 2,708 ― 2,708 資金運用収益62,639 29 62,668 24 62,693 △366 62,326 資金調達費用8,160 219 8,379 12 8,391 △172 8,219 特別利益41 ― 41 ― 41 ― 41(固定資産処分益) 41 ― 41 ― 41 ― 41 特別損失870 ― 870 5 875 ― 875(固定資産処分損) 145 ― 145 4 150 ― 150(減損損失) 725 ― 725 0 725 ― 725 税金費用7,838 219 8,058 238 8,296 △43 8,252 (注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。3.「調整額」は、以下のとおりであります。(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△28百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。(2) セグメント利益の調整額△326百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(3) セグメント資産の調整額△35,142百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(4) セグメント負債の調整額△31,527百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(5) 資金運用収益の調整額△366百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(6) 資金調達費用の調整額△172百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(7) 税金費用の調整額△43百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。