ブックタイトル2015山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

連結情報単体情報営業の状況(単体)自己資本の充実等の状況SAN-IN GODO BANK 59○ 連結(単位:百万円) 項目平成26年度中間期平成27年度中間期信用リスクに対する所要自己資本の額((D)、(E)を除く) (A) 151,550 150,511内部格付手法が適用されるエクスポージャー(B) 150,500 149,391事業法人等向けエクスポージャー114,010 112,520事業法人向け(特定貸付債権及び中堅中小企業向けを除く) 53,692 49,868特定貸付債権2,506 3,946中堅中小企業向け50,761 51,802ソブリン向け3,541 3,268金融機関等向け3,507 3,634リテール向けエクスポージャー20,927 20,133居住用不動産向け14,950 13,863適格リボルビング型リテール向け1,115 1,054その他リテール向け4,862 5,214証券化エクスポージャー43 43購入債権1,862 1,782リース取引1,947 1,888その他資産2,805 3,112他の金融機関等の対象資本調達手段のうち対象普通株式等に該当するもの以外のものに係るエクスポージャー7,738 7,036特定項目のうち調整項目に算入されない部分に係るエクスポージャー5,621 5,204経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額△4,649 △2,483CVAリスク相当額192 152中央清算機関(CCP)関連エクスポージャー0 0標準的手法が適用されるエクスポージャー(C) 1,050 1,120内部格付手法の段階的適用資産691 ―内部格付手法の適用除外資産359 1,120株式等エクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額(D) 9,631 15,813マーケットベース方式6,164 12,627簡易手法6,164 12,627内部モデル手法PD/LGD方式3,467 3,186信用リスク・アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額(E) 1,484 2,014合計((A)+(D)+(E)) 162,667 168,339 (注)1.内部格付手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%+期待損失額+自己資本控除となるエクスポージャーに係る当該控除額なお、信用リスク・アセットの額は、1.06のスケーリング・ファクターを乗じた後の金額を用いております。2.標準的手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%+自己資本控除となるエクスポージャーに係る当該控除額