ブックタイトル2015山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

損益の状況40 SAN-IN GODO BANK■ 国内・国際業務部門別粗利益等(単位:百万円) 平成26年度中間会計期間平成27年度中間会計期間国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計 資金運用収益26,330 4,085230,413 26,270 4,889531,153 資金調達費用1,845 1,58123,423 1,864 2,00153,860資金運用収支24,485 2,504 26,989 24,405 2,887 27,293 役務取引等収益5,550 40 5,591 5,740 34 5,774 役務取引等費用2,145 21 2,167 2,213 32 2,245役務取引等収支3,404 19 3,424 3,527 1 3,529 その他業務収益1,285 306 1,591 72 280 353 その他業務費用27 106 133 46 228 275その他業務収支1,258 199 1,458 25 52 78業務粗利益29,148 2,723 31,872 27,958 2,941 30,900業務粗利益率(%) 1.48 1.52 1.49 1.32 1.52 1.34業務純益9,337 12,075 (注)1.国内業務部門は国内店の円建取引、国際業務部門は国内店の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引、特別国際金融取引勘定分等は国際業務部門に含めております。2.資金調達費用は金銭の信託運用見合費用(平成26年度中間会計期間11百万円、平成27年度中間会計期間12百万円)を控除して表示しております。3.資金運用収益及び資金調達費用の合計欄の上段の計数は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の利息であります。4.業務粗利益率= 業資務金粗運利用益勘÷定1平83均×残3高65×1005.業務純益は預金、貸出金、有価証券などの利息収支を示す「資金運用収支」、各種手数料などの収支を示す「役務取引等収支」、債券や外国為替などの売買損益を示す「その他業務収支」の3つを合計した「業務粗利益」から、「一般貸倒引当金繰入額」と「経費(除く臨時処理分)」を控除したものであります。 ■ 資金運用・調達勘定の平均残高、利息、利回り(単位:百万円) 平成26年度中間会計期間平成27年度中間会計期間国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計資金運用勘定 平均残高(3,516)3,914,219 355,154 4,265,856(8,710)4,205,741 383,762 4,580,793 利息(2)26,330 4,085 30,413(5)26,270 4,889 31,153 利回り(%) 1.34 2.29 1.42 1.24 2.54 1.35資金調達勘定 平均残高3,713,431(3,516)358,205 4,068,120 3,996,918(8,710)382,623 4,370,832 利息1,845(2)1,581 3,423 1,864(5)2,001 3,860 利回り(%) 0.09 0.88 0.16 0.09 1.04 0.17 (注)1.資金運用勘定は無利息預け金の平均残高(平成26年度中間会計期間国内業務部門19,410百万円、国際業務部門-百万円、合計19,410百万円及び平成27年度中間会計期間国内業務部門20,238百万円、国際業務部門-百万円、合計20,238百万円)を、資金調達勘定は金銭の信託運用見合額の平均残高(平成26年度中間会計期間国内業務部門5,000百万円、国際業務部門2,000百万円、合計7,000百万円及び平成27年度中間会計期間国内業務部門4,999百万円、国際業務部門1,999百万円、合計6,999百万円)及び利息(平成26年度中間会計期間国内業務部門2百万円、国際業務部門8百万円、合計11百万円及び平成27年度中間会計期間国内業務部門2百万円、国際業務部門10百万円、合計12百万円)をそれぞれ控除して表示しております。2.( )内は国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息(内書き)であります。