ブックタイトル2015山陰合同銀行ディスクロージャー誌 資料編

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

■不良債権処理額平成25年度平成26年度不良債権処理額3,867△20貸出金償却??個別貸倒引当金繰入額3,457△345債権売却損165178その他244146(単位:百万円)コーポレートデータ■リスク管理債権平成25年度平成26年度破綻先債権額4,1462,355延滞債権額59,73849,2453カ月以上延滞債権額?78貸出条件緩和債権額14,62314,762合計78,50966,442(単位:百万円)連結情報■金融再生法に基づく開示債権平成25年度(単位:百万円)平成26年度破産更生債権及びこれらに準ずる債権※121,28716,768危険債権※243,96835,802要管理債権※314,62314,841(小計)79,87967,412正常債権※42,287,4262,426,790合計2,367,3062,494,203(小計)の合計に占める比率3.37%2.70%単体情報■金融再生法に基づく開示債権の区分債権区分※1破産更生債権及びこれらに準ずる債権※2危険債権※3要管理債権※4正常債権債権の内容破産手続開始、更生手続開始、再生手続開始の申立て等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権債務者が経営破綻の状態には至っていないが、財政状態及び経営成績が悪化し、契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取りができない可能性の高い債権3カ月以上延滞債権(元本または利息の支払が、約定支払日の翌日を起算日として3月以上遅延している貸出債権(※1、※2に該当する債権を除く))、及び貸出条件緩和債権(経済的困難に陥った債務者の再建または支援を図り、該当債権の回収を目的に、債務者に有利な一定の譲歩を与える約定条件の改定等を行った貸出債権(※1、※2に該当する債権ならびに3カ月以上延滞債権を除く))債務者の財政状態及び経営成績に特に問題がないものとして、※1、※2、※3に掲げる債権以外のものに区分される債権自己資本の充実等の状況69