ブックタイトル2015山陰合同銀行ディスクロージャー誌 資料編

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

(平成26年度) (単位:百万円)経常収益報告セグメント銀行業リース業計その他(注)2合計調整額(注)3連結財務諸表計上額(注)4外部顧客に対する経常収益76,11913,15489,2741,48090,755△2190,733セグメント間の内部経常収益3346711,0053,0604,066△4,066―計76,45313,82590,2794,54194,821△4,08790,733セグメント利益21,37395322,32667222,99912723,126セグメント資産4,755,47842,9894,798,46718,3324,816,799△34,7694,782,030セグメント負債4,425,72429,4834,455,2074,3324,459,539△31,2204,428,319その他の項目減価償却費2,3992882,687802,768―2,768資金運用収益61,1039261,1962361,219△23360,986資金調達費用7,1632387,401127,413△1687,245特別利益25―25―25―25(固定資産処分益)25―25―25―25特別損失862―8621863―863(固定資産処分損)15―15016―16(減損損失)846―8460847―847税金費用8,7823729,1552719,426609,487(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。3.「調整額」は、以下のとおりであります。(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△21百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。(2)セグメント利益の調整額127百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(3)セグメント資産の調整額△34,769百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(4)セグメント負債の調整額△31,220百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(5)資金運用収益の調整額△233百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(6)資金調達費用の調整額△168百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(7)税金費用の調整額60百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。コーポレートデータ連結情報単体情報自己資本の充実等の状況43