ブックタイトル2014山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

○ 連結(単位:百万円)項 目平成25年度中間期平成26年度中間期信用リスクに対する所要自己資本の額((D)、(E)を除く) (A) 143,421 151,550内部格付手法が適用されるエクスポージャー (B) 139,528 150,500事業法人等向けエクスポージャー112,923 114,010事業法人向け(特定貸付債権及び中堅中小企業向けを除く) 52,949 53,692特定貸付債権1,528 2,506中堅中小企業向け51,619 50,761ソブリン向け3,978 3,541金融機関等向け2,848 3,507リテール向けエクスポージャー21,003 20,927居住用不動産向け15,186 14,950適格リボルビング型リテール向け1,199 1,115その他リテール向け4,618 4,862証券化エクスポージャー159 43購入債権1,790 1,862リース取引― 1,947その他資産3,650 2,805他の金融機関等の対象資本調達手段のうち対象普通株式等に該当するもの以外のものに係るエクスポージャー7,738特定項目のうち調整項目に算入されない部分に係るエクスポージャー5,621経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額△4,649CVAリスク相当額192中央清算機関(CCP)関連エクスポージャー0標準的手法が適用されるエクスポージャー (C) 3,893 1,050内部格付手法の段階的適用資産3,561 691内部格付手法の適用除外資産331 359株式等エクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額 (D) 6,288 9,631マーケットベース方式1,256 6,164簡易手法1,256 6,164内部モデル手法― ―PD/LGD方式3,461 3,467経過措置適用分(自己資本比率告示附則第13条適用分) 1,569信用リスク・アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャーに係る信用リスクに対する所要自己資本の額 (E) 1,219 1,484合計((A)+(D)+(E)) 150,929 162,667(注) 1. 内部格付手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%+期待損失額+自己資本控除となるエクスポージャーに係る当該控除額なお、信用リスク・アセットの額は、1.06のスケーリング・ファクターを乗じた後の金額を用いております。2. 標準的手法が適用されるエクスポージャーについては、次の算式に基づく所要自己資本の額です。(所要自己資本の額)=信用リスク・アセット×8%連結情報単体情報営業の状況(単体) 自己資本の充実等の状況SAN-IN GODO BANK 57