ブックタイトル2014山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

損益の状況■ 国内・国際業務部門別粗利益等(単位:百万円)平成25年度中間会計期間平成26年度中間会計期間国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計資金運用収益32 227,314 2,981 30,263 26,330 4,085 30,413資金調達費用32 21,935 1,329 3,231 1,845 1,581 3,423資金運用収支25,379 1,652 27,031 24,485 2,504 26,989役務取引等収益5,021 31 5,053 5,550 40 5,591役務取引等費用2,082 19 2,102 2,145 21 2,167役務取引等収支2,938 12 2,951 3,404 19 3,424その他業務収益894 233 1,128 1,285 306 1,591その他業務費用156 7 163 27 106 133その他業務収支738 226 964 1,258 199 1,458業務粗利益29,056 1,891 30,947 29,148 2,723 31,872業務粗利益率(%) 1.54 1.30 1.53 1.48 1.52 1.49業務純益10,215 9,337(注) 1. 国内業務部門は国内店の円建取引、国際業務部門は国内店の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引、特別国際金融取引勘定分等は国際業務部門に含めております。2. 資金調達費用は金銭の信託運用見合費用(平成25年度中間会計期間11百万円、平成26年度中間会計期間11百万円)を控除して表示しております。3. 資金運用収益及び資金調達費用の合計欄の上段の計数は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の利息であります。4. 業務粗利益率= 業務粗利益÷183×365 ×100 資金運用勘定平均残高5. 業務純益は預金、貸出金、有価証券などの利息収支を示す「資金運用収支」、各種手数料などの収支を示す「役務取引等収支」、債券や外国為替などの売買損益を示す「その他業務収支」の3つを合計した「業務粗利益」から、「一般貸倒引当金繰入額」と「経費(除く臨時処理分)」を控除したものであります。■ 資金運用・調達勘定の平均残高、利息、利回り(単位:百万円)平成25年度中間会計期間平成26年度中間会計期間国内業務部門国際業務部門合計国内業務部門国際業務部門合計資金運用勘定平均残高(42,091) (3,516)3,763,051 288,408 4,009,367 3,914,219 355,154 4,265,856利息(32) (2)27,314 2,981 30,263 26,330 4,085 30,413利回り(%) 1.44 2.06 1.50 1.34 2.29 1.42資金調達勘定平均残高(42,091) (3,516)3,565,131 287,843 3,810,882 3,713,431 358,205 4,068,120利息(32) (2)1,935 1,329 3,231 1,845 1,581 3,423利回り(%) 0.10 0.92 0.16 0.09 0.88 0.16(注) 1. 資金運用勘定は無利息預け金の平均残高(平成25年度中間会計期間国内業務部門17,852百万円、国際業務部門-百万円、合計17,852百万円及び平成26年度中間会計期間国内業務部門19,410百万円、国際業務部門-百万円、合計19,410百万円)を、資金調達勘定は金銭の信託運用見合額の平均残高(平成25年度中間会計期間国内業務部門5,050百万円、国際業務部門1,923百万円、合計6,973百万円及び平成26年度中間会計期間国内業務部門5,000百万円、国際業務部門2,000百万円、合計7,000百万円)及び利息(平成25年度中間会計期間国内業務部門2百万円、国際業務部門8百万円、合計11百万円及び平成26年度中間会計期間国内業務部門2百万円、国際業務部門8百万円、合計11百万円)をそれぞれ控除して表示しております。2. ( )内は国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息(内書き)であります。36 SAN-IN GODO BANK