ブックタイトル2014山陰合同銀行中間期ディスクロージャー誌

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概要

ごうぎんのディスクロージャー誌は、ごうぎんの決算や活動内容にて皆様に知っていただくために作成しています

(平成26年度中間連結会計期間) (単位:百万円)報告セグメントその他(注2) 合計調整額(注3)中間連結財務諸表計上額銀行業リース業計(注4)経常収益 外部顧客に対する 経常収益38,436 6,435 44,871 789 45,660 △9 45,651 セグメント間の内部 経常収益214 344 558 1,524 2,083 △2,083 ―計38,650 6,780 45,430 2,313 47,743 △2,092 45,651セグメント利益8,832 408 9,240 326 9,566 126 9,692セグメント資産4,500,275 41,669 4,541,944 14,599 4,556,544 △24,609 4,531,934セグメント負債4,192,716 28,522 4,221,239 3,967 4,225,207 △24,042 4,201,164その他の項目 減価償却費1,209 133 1,342 40 1,382 ― 1,382 資金運用収益30,413 21 30,434 11 30,445 △164 30,281 資金調達費用3,435 122 3,557 6 3,564 △85 3,479 特別利益3 ― 3 ― 3 ― 3 (固定資産処分益) 3 ― 3 ― 3 ― 3 特別損失231 ― 231 0 232 ― 232 (固定資産処分損) 3 ― 3 0 3 ― 3 (減損損失) 228 ― 228 0 228 ― 228 税金費用2,998 166 3,165 153 3,318 78 3,397(注) 1. 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2. 「 その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。3. 「 調整額」は、次のとおりであります。(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△9百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。(2) セグメント利益の調整額126百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(3) セグメント資産の調整額△24,609百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(4) セグメント負債の調整額△24,042百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(5) 資金運用収益の調整額△164百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(6) 資金調達費用の調整額△85百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。(7) 税金費用の調整額78百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。セグメント情報等24 SAN-IN GODO BANK